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台所での節約

節水キング
世界に飛躍が期待されている逸品です。
水道水の中に気泡をたっぷり含ませ水の勢いを弱めずに水量だけを50%も節水する能力があります。

冷蔵庫
入っているものは把握しておく
冷蔵庫や、冷凍庫に入っているものって、知っていますか?
出来れば、冷蔵庫に入れるときなどに、「今あるもの」として、紙にでも書いておきたいものです。
何があるか、確認のために開けてジロジロみる〜なんてことは、少しでも減らしましょう。
冷気が逃げて、電気代がかさみます。

熱いものは冷ましてから入れる
これは、鉄則ですね。熱いまま入れていると、冷蔵庫内の温度が上がってしまいますし、入れた付近の食べ物に熱気が伝わり、 痛む可能性もありますので、くれぐれも冷ましてから入れるようにしましょう。

詰めすぎには注意
冷蔵庫内、びっしり詰まっていませんか?
びっしり詰まっていると、食材に冷気が伝わりにくくなり、痛むのも早いです。
また、冷気が保ちにくいので、電気代がかかります。

冷蔵庫の置き場所
冷蔵庫の左右は、何cmあいてますか?
奥にびっしり詰めて置いてませんか?
そんな状態だと保冷効率が落ちるので、冷蔵庫の背面10cm、左右2cmはあけましょう。

炊飯器
保温時間
炊飯器、炊いたあと、どれくらい保温をしていますか?
10時間以上、保温を保つと、もう1回ご飯を炊くのよりも余計に電気代がかかってしまうようです。
炊きすぎには注意です。

ガス台

お鍋で調理したあと、少しでも保温をさせておきたいとき、バスタオルを使いましょう。 土鍋に使うと、さらに◎ですが、お鍋でもokです。

魚焼き器を利用する
うちだけではないような気がしますが、 魚を焼いていると、上のコンロに乗せているお鍋やフライパンが熱くなるのです。
これをうまく使って、お味噌汁や、フライパン上の調理の保温に利用しましょう。

圧力鍋
お鍋の値段としては、ちょい高めですが、ガス代や時間の節約に繋がるので、長い目で見ればお得です。
←煮る・炊く・蒸す・茹でるが、この一つの鍋で可能!長時間煮る定番おかずが、圧力鍋なら手軽に短時間でできます

電子レンジ
上手に使う
根野菜や、葉野菜などでも、電子レンジで茹でることが可能です。
お湯を沸かし、くつくつとガス代をかけて茹でるより、光熱費がかかりません。
上手に使って、節約に繋げましょう。

掃除はこまめに
頻繁に使う電子レンジだからこそ、こまめに掃除をしましょう。 におい消しや、汚れ取りには、ミカンの皮があれば使いましょう。 食べたあと、捨てるだけのミカンの皮を電子レンジに入れ、30秒ほど加熱をし、その温まった皮でこすってあげれば汚れも取れます。
また、ミカンだけでなく、レモンでも大丈夫です。

電気ポット
意外とかかる電気代
すぐ使えるのは便利なのですが、電気代が結構かかります。
使っていない時間はもりちろんスイッチを切る習慣をつけましょう。

また、使わない時間には、保温となる電気ポットもあるので、活用されてみてはいかがでしょうか?
うちは、タイガーのとくこさんを使っています。
過去3日間(確か…)の利用時間を記憶してくれるので、使わない時間帯は自動的に保温に。
うちは、ダンナさんが朝水筒を持っていくので、夜中は保温、朝型98度に準備されていてとっても便利です。

大きさは見合ったものを
電気屋さんで安かったからと、小家族なのにポットが大きかったりしませんか?
また、大家族なのに、ポットが小さすぎ、何度も沸かしていたりしませんか?
電気ポットの大きさは、見合ったものを使いましょう。

なんでも電気ポットを利用しない
お湯を1杯程度のために保温にしてはいないですか?
コップ1杯程度のお湯を使うのであれば、電子レンジの方が電気代が安いですよ。

水筒・魔法瓶を利用する
わたしは、妊娠初期〜中期頃まで、ちょうど寒い時期だったので温かいものをよく飲んでました。
その度にお湯を沸かしたり、とくこさんを使うのには抵抗があったため、水筒を利用していました。
ダンナさんが以前使っていたもので、少し大きい1.8リットルだったのですが、一緒にお茶のパックを入れ、1日に何回も活躍してくれました。
水筒の中身が減ってくると、お湯がさまりやすいので、中身が減ってきたらあまり動かさない方が良いです。




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